夏祭りへ、浴衣の人がどの程度いるのかを見学に行きました。
有名な観音様、甚目寺観音の境内で行われる夏祭りです。
でも地元の人ばかりなので、この地域での浴衣度が測れるというわけです。
一番浴衣を多く着ていたのは女子中学生。
はりきってオシャレを楽しんでる感じで、見ているこちらもうれしかったです。
黒ベースに現代的なお花柄の浴衣が多かったです。
足元も、サンダルやミュールの方が下駄よりも多い。
言葉や風俗は時代と共に変化していくものだから、現代柄もサンダル履きも、文句ナシです。
気張りすぎずに、楽しんで浴衣や着物を着る人が増えるといいなぁ~
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